Q&A よくあるご質問
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よくあるご質問にお答えします
お客様からよくいただくご質問と、
その回答をまとめました。
このほかにご不明な点がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。
工事全般について
- まだ依頼するか決めていませんが、調査や見積もりに費用はかかりますか?
- 現地調査、プランのご提案、お見積もりまでは無料で対応しています。
まずはお気軽にご相談ください。 - 対応エリアを教えてください。
- 主な施工対応エリアは、愛知県・三重県・岐阜県・静岡県西部(浜松市周辺)です。
内容や条件によっては、上記エリア以外でも対応できる場合がありますので、まずはご相談ください。 - 留守中に居室の工事を行うことはできますか?
- 留守中の工事は行っていません。
工事完了後、動作確認や使い方のご説明を行い、確認のうえで引き渡しを行っています。
インターホンについて
- 故障している住戸だけ、インターホンを交換できますか?
- 集合住宅用インターホンは、全住戸で一つのシステムとして構成されています。
そのため、更新工事はマンション全体で行う必要があります。 - 他社で「設置できない」と言われましたが、対応できますか?
- 設置できないと判断された理由によっては、対応できる場合があります。
これまでの施工実績をもとに確認しますので、一度状況をお聞かせください。 - インターホンの寿命はどのくらいですか?
- 設置環境にもよりますが、経年劣化は避けられません。
一般的には、戸建て用で約10年、マンション用で約15年程度が更新の目安とされています。
自動火災報知設備について
- 自動火災報知設備には寿命がありますか?
- 日本火災報知機工業会では、更新目安を15年としています。
マンションなどにおいて法的な交換義務があるわけではありませんが、電子部品を含む機器は経年劣化により誤作動の可能性が高まることがあります。推奨時期での更新をご検討いただくことをおすすめします。 - インターホンに「火災」の表示がありますが、自動火災報知設備と関係がありますか?
- 築20年以内のマンションや、5階建て以上の建物などでは、インターホンと自動火災報知設備が連動している場合があります。
そのため、更新時には消防署への届出が必要となります。 - 室内の火災感知器は、インターホン更新時に一緒に交換できますか?
- 火災感知器が連動している場合、インターホン親機は自動火災報知設備の一部として構成されています。
同時に更新することで、入室工事を一度で済ませることができ、工事調整や費用面でも効率的です。
LED照明について
- LED照明は初期費用が高く、結果的に経費削減にならないと聞きました。
- 導入前に、初期費用とランニングコストを踏まえたシミュレーションを行います。
メリットが見込めない場合、無理に導入をおすすめすることはありません。
内容をご確認いただいたうえで、ご判断いただけます。 - すべての照明をLEDに交換できますか?
- 建物の構造や既存の照明器具によって、LEDへの交換方法や対応可否が異なります。
現地調査のうえ、既存設備を活かした更新方法も含めてご提案します。 - 工事中、照明は使えなくなりますか?
- 一時的に照明が使えなくなる場合がありますが、影響が出ないよう、時間帯や工事手順を調整します。
事前に工事内容やスケジュールをご説明したうえで、滞りの無いよう進めていきます。
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※工事は土日祝も対応
